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ヒナが巣立つ喜び、年2回も

1705_medium ▼5月上旬から、大分南署の玄関口近くにツバメが巣作り。「毎年、ツバメがやってくる」と、署員が地面に落ちたフンを掃除していたが、無事に産卵。ひな鳥たちは順調に成長して、巣立っていき、「寂しいけれど、今年のフン掃除がやっと終わった」と署員たちはほっと一安心。5月下旬、今度は別のツバメが同署の別棟に巣作りを始め、署員はまたフンの掃除をすることになった。「年に2回、ツバメの巣ができたのは初めて。追い払われることがないから、住み心地が良いのだろう」と署員。
2000年06月05日掲載 (2019年07月09日投稿)

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