ワンダーランドトップページ

パンク修理の帰り道、嫌な音「まさか」

1640_medium ▼先日、大分南署のベテラン署員が長女からパンク修理を頼まれた自転車を引き取りに行ったときのこと。“復活”した自転車に乗り、軽快にこいでいると何だか嫌な音が。「まさか」。悪い予感は当たり、後輪でくぎを踏んでいた。「こんなことがあるのか…」。署員が店に引き返し再修理を頼むと、店員は口をあんぐり。署員は「よりによって帰り道でパンクするかなぁ。これで悪運を使い果たしたと考えるしかないか」と虚勢を張った。
2019年03月05日投稿

みなさんの身の回りで起きているミニ事件簿を大募集。驚いた話や失敗談…などネタは何でもOK。グランプリ作品は紙面に掲載!

ワンダーランドトップページ

  • ミニ事件簿クラシック
  • ミニ事件簿オンタイム
  • 投稿!ミニ事件簿グランプリ
  • ミニ事件簿投稿はこちら
  • 書き方講座はこちら

大分合同新聞社

大分合同新聞社 ※ 当ホームページに掲載の記事、写真等の著作権は大分合同新聞社に帰属します   制作・デジタルバンク株式会社