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近くに消火器、大事に至らず

1740_medium ▼先日、宇佐市安心院町の宇佐別府道路の下り線で、トラックから煙が出ていることに運転手の60代男性が気付いた。県警高速隊によると、男性はたまたま料金所の近くを走っていたこともあり、本線から降りて停車。直後にエンジン部分から火が出たものの、料金所にあった消火器を借りて自分で消し止めたという。エンジン部分が焼けたが、荷台のコンバインなどに延焼はなかった。隊員は「迅速な対応だった。けががなかったのは良かった」。
2019年08月13日投稿

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